(仮)【2017年】超ぉ~個人的!おすすめアニメ!【個人的】

こんにちは、チョコです。おすすめアニメ!(個人)をまとめて書いていきたいと思います。

「アニメ結構見てきたけど、ほかに面白いアニメないの?」とか「自分が見ているジャンル以外のアニメでおすすめどれ?」と思っている人に少しでも参考になればと思います。

アニメ自体は小学生のころからNARUTOとか銀魂を見てきたわけですが、本格的にアニメ(深夜アニメを含む)を見始めたのは大学生のころから。

結構なジャンルのアニメを見てきましたが、ゆるフワ系のアニメが好きです。ただ、こだわりがあって、「ゆるいだけじゃない」アニメが好き。

前置きが長くなってもいけないので、さっそく見ていきましょう。

SHIROBAKO

キャッチコピーは「アニメーション業界の今が、ここにある。」[4]

題名の『SHIROBAKO』は、制作会社が納品する白い箱に入ったビデオテープ[注 2]を指す映像業界の用語である「白箱」に由来する。白箱は作品が完成した時に関係者が最初に手にすることができる成果物であり、本作は白箱の完成を目指して日々奮闘するアニメ業界の日常を、5人の夢追う若い女性を中心に描いた群像劇である

wikipedia -SHIROBAKO

アニメーション業界の実情?をアニメにしちゃいました的な作品。

5人の女の子がそれぞれ違う形でアニメに携わり、夢を目指して日々奮闘するアニメです。

見どころは何といっても、「女の子かわいい」です。

いや違うんですよ?女の子の姿形が可愛いのではなくて(いや、それもあるが)、夢に向かって頑張っているところがかわいい。

何かを全力でやっている人を見ると応援したくなりませんか? その応援したい気持ちをずっと持ちながら楽しめるアニメなんです。

全力で夢を追いかけているけど、主人公は自分の目標や夢すら見えていない。そんななか、もがいて、モガイテ、もがきまくっている姿に心を打たれる。最後の方のシーンでは涙無くしては見られない。

しかし、全体的には日常系アニメなので気を抜いて見ていられる。個人的に最高のアニメです。

※アニメってこうやって作られているんだなって勉強になるアニメでもあります。

アマゾンビデオで無料で見られるので見てみてはいかがでしょう。

花咲くいろは

本作は「P.A.WORKS 10周年記念アニメーション作品」と銘打たれている

東京育ちの女子高校生・松前緒花は、ある日、母の皐月に借金を作った恋人と夜逃げすると言われる。緒花は皐月に渡された住所を頼りに石川県の湯乃鷺温泉街にある旅館の喜翆荘(きっすいそう)に身を寄せる。喜翆荘の女将で祖母の四十万スイは、孫の緒花に旅館で働くよう言いつける。緒花は住み込みのアルバイトの仲居見習いとして働きながら学校に通うことになる。

緒花は個性的な従業員たちをはじめとするさまざまな人々の間で経験を積み重ね、成長を遂げてゆく。 喜翆荘は歴史のある旅館であり、スイも女将である立場上、孫の緒花にも厳しく指導する。古き良き旅館ではあるが、新しい旅館などに客をとられ、段々と経営は悪化していった。

wikipedia -花咲くいろは

中居として頑張る女の子。

いまいち冷めていた主人公 松前緒花は、突然夜逃げすると母に宣告される。しかし、母と一緒に夜逃げするのではなく、祖父の家の旅館に行けと通達を受ける。

突然の旅館行きにワクワクしながら出会った初めて見るおばあちゃんはやさしくはなかった……。

といった感じでw 話がはじまります。

中居として働きながら「自分のやりたいことってなんだろう。」と悩んでいる女の子が、周りを巻き込みながら成長していくところがみどころ。

高校生だけではなく、働いている人でも「自分のやりたいこと」を見つけられずにいるかもしれない。その悩みを抱えながらどうやって松前緒花は成長していくのか。見ながら先が楽しみになる作品です。

これもアマゾンプライムで無料で見れますよ。

他の作品は、随時更新していきます。スマソ

 

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